ええかげんにせえってw
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2014年8月2日土曜日
2014年7月5日土曜日
特定勢力からすれば集団的自衛権は涙が出るほど嫌なのですね。
日本政府は1日、これまで「保有するが行使できない」としてきた集団的自衛権を、限定的ではあるが行使可能にすべく、政府解釈を変更する閣議決定を行った。これに関する一部の報道は常軌を逸している。
集団的自衛権の行使を可能にする理由は、端的に言えば、露骨な領土拡張欲を示し、海洋進出している中国に対する抑止力の確保だ。国連平和維持活動(PKO)や朝鮮半島有事への対応もあるが、主軸は中国への対応策にあると考えてよい。
来年2015年は、日本では終戦70周年だが、中国では抗日戦争勝利70周年、同時に「第1列島線」突破の目標年だ。ベトナムと攻防を続ける南シナ海は第1列島線の内側に当たる。沖縄県・尖閣諸島も内側だ。中国の尖閣侵略は現実味を増している。その中で、日米同盟を強化すべく集団的自衛権の行使を可能にするということだ。
これまでの解釈では、日本の自衛艦は、共同対処する米艦が攻撃されても指をくわえて見ているしかない。今後は日米が手を組んで対応できるようになる。これが中国への抑止力になるのだ。
だが、一部メディアや政治勢力は、「国民の敵」を中国ではなく、安倍晋三首相に設定する。「戦争をしようとしている」「徴兵制を導入しようとしている」などと、国民の恐怖をあおる。
私は昨日の同欄で、都議会の「セクハラやじ」が大きく取り上げられた背景について、直前に公表された「河野洋平官房長官談話」の検証結果から国民の目をそらせるため「別の敵」を設定したように感じると指摘した。既視感を覚えるのは私だけではないだろう。
朝日新聞の2日付の紙面は、異様の一言に尽きる。
昨年11月から12月にかけての特定秘密保護法制定時には、社会面の異様さが目立ったが、今回は政治面も「危険はらむ軍事優先」「ねじ曲げられた憲法解釈」の大見出しを掲げていた。
1面では編集委員が「国会に諮ることも、国民の意思を改めて問うこともなく、海外での武力行使に道が開かれた」と書きながら、社説は「閣議決定がされても、自衛隊法はじめ関連法の改正や新たな法制定がない限り、自衛隊に新たな任務を課すことはできない」と書いていた。矛盾も甚だしい。
マイケル・グリーン元米国家安全保障会議アジア上級部長は6月1、2両日に来日した際、「東アジアで集団的自衛権を認めないのは、中国共産党と日本共産党、社民党だけだ」と、自民党議員に語ったという(産経新聞6月14日)。日本の一部メディアも仲間と考えてよいのではないか。
集団的自衛権の行使を可能にする理由は、端的に言えば、露骨な領土拡張欲を示し、海洋進出している中国に対する抑止力の確保だ。国連平和維持活動(PKO)や朝鮮半島有事への対応もあるが、主軸は中国への対応策にあると考えてよい。
来年2015年は、日本では終戦70周年だが、中国では抗日戦争勝利70周年、同時に「第1列島線」突破の目標年だ。ベトナムと攻防を続ける南シナ海は第1列島線の内側に当たる。沖縄県・尖閣諸島も内側だ。中国の尖閣侵略は現実味を増している。その中で、日米同盟を強化すべく集団的自衛権の行使を可能にするということだ。
これまでの解釈では、日本の自衛艦は、共同対処する米艦が攻撃されても指をくわえて見ているしかない。今後は日米が手を組んで対応できるようになる。これが中国への抑止力になるのだ。
だが、一部メディアや政治勢力は、「国民の敵」を中国ではなく、安倍晋三首相に設定する。「戦争をしようとしている」「徴兵制を導入しようとしている」などと、国民の恐怖をあおる。
私は昨日の同欄で、都議会の「セクハラやじ」が大きく取り上げられた背景について、直前に公表された「河野洋平官房長官談話」の検証結果から国民の目をそらせるため「別の敵」を設定したように感じると指摘した。既視感を覚えるのは私だけではないだろう。
朝日新聞の2日付の紙面は、異様の一言に尽きる。
昨年11月から12月にかけての特定秘密保護法制定時には、社会面の異様さが目立ったが、今回は政治面も「危険はらむ軍事優先」「ねじ曲げられた憲法解釈」の大見出しを掲げていた。
1面では編集委員が「国会に諮ることも、国民の意思を改めて問うこともなく、海外での武力行使に道が開かれた」と書きながら、社説は「閣議決定がされても、自衛隊法はじめ関連法の改正や新たな法制定がない限り、自衛隊に新たな任務を課すことはできない」と書いていた。矛盾も甚だしい。
マイケル・グリーン元米国家安全保障会議アジア上級部長は6月1、2両日に来日した際、「東アジアで集団的自衛権を認めないのは、中国共産党と日本共産党、社民党だけだ」と、自民党議員に語ったという(産経新聞6月14日)。日本の一部メディアも仲間と考えてよいのではないか。
明らかな特定勢力宣伝機関誌からすれば、
集団的自衛権は死活問題ですし、あってはならない事で
完全に将来の扉が閉ざされてしまったようなもんですね。
だって自分たちの敵たる米軍と今まで自由に国民の命を
駒扱いして、戦争を行ってきたわけですが、自分たちに拳銃が向けられて
しまって・・・
悪あがきしてももう遅いですが。
2014年2月10日月曜日
生活保護費搾取、欲の皮つっぱりまくりの外国人。
本当に・・・厚かましいとはこのことですよね。
一億円の収入があるのに未だお金が欲しい。
しかも、自分の国ではなく人の国で要求するとはね。
こういった事が最近表だってマスコミに取り上げられているのは
特定勢力の弱体化なんですが。
今までは特定勢力が力持ってましたからね、マスコミも逆らえなかった。
こういった金や欲丸出しの人間は、厳しい事にこれからなるのですがね。
先ず魂が汚れすぎているので、汚れた魂同士で
地獄の共同体での生活が待っていますよね。
物や金と言う毒針に気が付かないで
悪魔のささやきを神の囁きと勘違いして
有頂天になって居る人が
世の中には大勢居ます。
地獄の共同体と言っても
本人からすれば地獄とは思えないでしょうけどね。
こういった人は捕まっても反省はしませんよね。
運が悪かっただけとしか思いません。
2014年2月6日木曜日
こんなゴリゴリのテロリストを称賛する最近のNHKはどーなってんのよ?
NHKの経営委員を務める埼玉大学名誉教授の長谷川三千子氏(67)が文集に寄せた文章が波紋を広げている。拳銃自殺を称賛している上、象徴天皇制を否定するともとれる内容だからだ。
長谷川氏を経営委員に任命したのは安倍政権だが、発言については事実上「ダンマリ」を続けている。
「野村秋介は神にその死をささげたのである」
文集は1993年10月20日に朝日新聞社東京本社の応接室で拳銃自殺した右翼団体幹部、野村秋介氏(当時58)の没20年を機に、13年10月に発行された。
寄稿は旧仮名遣いで、
「野村秋介氏が二十年前、朝日新聞東京本社で自裁をとげたとき、彼は決して朝日新聞のために死んだりしたのではなかつた。彼らほど、人の死を受け取る資格に欠けた人々はゐない。人間が自らの命をもつて神と対話することができるなどと露ほども信じてゐない連中の目の前で、野村秋介は神にその死をささげたのである」
と、朝日新聞を非難しながら拳銃自殺をたたえた。その上で、
「わが国の今上陛下は(「人間宣言」が何と言はうと、日本国憲法が何と言はうと)再び現人神となられたのである」
と、憲法が定める象徴天皇制を否定した。
野村氏をめぐっては、「週刊朝日」1992年7月24日号の風刺画コーナー「ブラックアングル」で、当時野村氏が率いていた政治団体「風の会」を念頭に「虱(しらみ)の党」という表現を用いたことが問題にされた。野村氏側は抗議し、週刊朝日は12月18日号で編集長名の「おわび」を掲載したが、翌93年に入ってからも話し合いが続いていた。
2014年1月22日水曜日
インドネシア人のデヴィ夫人暴行容疑で捜査!外国人が暴力沙汰起こしたら強制送還ですかね?w 田母神さんもやっぱ・・・
北朝鮮との関係[編集]
北朝鮮とは夫のスカルノを通して親交があり、金日成花の命名式にはスカルノと共に北朝鮮で行われた式典に同席している。この事もあり北朝鮮擁護の立場を明確に示している。朝鮮総連主催の式典にも出席を重ねている。北朝鮮による日本人拉致事件や人工衛星のテスト問題で北朝鮮を理解する立場からの発言をし、国交正常化実現を訴えており、朝鮮総連の中央機関紙である「朝鮮新報」から、同国に対するその姿勢を高く評価されている[要出典]。
ブログでは、「拉致」を容認したことは一度もないと述べている。またブログには北朝鮮とデヴィに関する悪口雑言なコメントが寄せられているが、そういったコメントをする人達はブログをきちんと読んでおらず、心外だとも述べた[5]。
また、「金日成・金正日主義研究」という雑誌によく寄稿している[要出典]。
2014年1月10日金曜日
又警察の不祥事・・・
知人女性に暴力をふるってけがをさせたとして、長崎県警が20代の男性巡査を傷害容疑で書類送検していたことが分かった。巡査は昨年12月19日付で、減給100分の10(6カ月)の懲戒処分を受け、依願退職した。
県警監察課によると、送検容疑は昨年9月30日、女性の頭を手でたたき、腰を足蹴りするなどして全治11日間の打撲を負わせたとしている。相談を受けた女性の親族が翌日110番した。暴力は昨年6〜9月の間に複数回あったとしている。元巡査は「女性の態度が気に入らなかった」と話し、容疑を認めているという。
元巡査は当時、県南部の警察署に所属していた。同課は「心情把握や指導を徹底して再発防止に努めたい」としている。
マルハニチロ食品の子会社アクリフーズの冷凍食品から農薬・・・
マルハニチロホールディングスの子会社アクリフーズ群馬工場(群馬県大泉町)製の冷凍食品から農薬マラチオンが検出された問題で、県警が分析した同工場の従業員の靴から農薬が検出されていたことが10日、捜査関係者への取材で分かった。農薬は複数の靴に付着しており、県警は農薬の成分分析などを進めるとともに、付着した経緯を慎重に調べている。
もちろんこの事件もアタックですよ。
そうとう追い込まれているのでしょうね。
よく似たこと以前にもありましたね。
会社にダメージを与えて倒産に追い込むにはこういったのが一番効果的ですからね。
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